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2011年01月09日

SPACE BATTLESHIPヤマトを観に行ってきた。

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 久しぶりにアリオ亀有で映画を観てきました。
俺ぐらいの年代だと、ヤマト派とガンダム派に分かれますが、ヤマトファンなアンリです。

感想として、とても面白かった。島さんが家族との通信の涙うるっとしてしまいました。あと、最初のナレーションにしびれた。

2時間強だったんだけど、時間を気にせず集中して観てしまいました。ひきこまれてしまいます。

続きはネタばれします。ご注意ください。
ネタばれしてもいい方は、続きを読む
posted by アンリ at 23:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

プラダを着た悪魔 in 日比谷スカラ座

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 映画を観て来ました。
見た感想は、ファッションが好きな人は観たほうがいい!!というか、観ろ!
実話を基に作ってるから凄みが増していました。このジャンルの中で最高におもしろかったです。あのFAXに涙した人は多いのでは???
俺も泣いてしまいました。

なんといっても、衣装が綺麗で主役のアン・ハサウェイのかわいいこと。
メリル・ストリープはプロですね。実際の仕事の鬼、プラダを身に付けてる悪魔そのものでした。

この映画を観て、仕事をがんばろうという気になりますよ。
まだまだ小さい自分が居るんだと感じました。世界は広いですね。


posted by アンリ at 19:50| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

新ボンドガール

 エヴァ・グリーンさん。
フランスの美人でファンになりそう。
綺麗なフランス語で素敵でしたぁ。
posted by アンリ at 07:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

かもめ食堂

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脚本・監督:荻上直子/原作:群ようこ(幻冬舎刊)/出演:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ

個性的なキャストで、くすくす笑う所が多く、爆笑する箇所が2ヶ所ありました。もたいまさこが登場するだけで笑いがおこってましたわーい(嬉しい顔)すばらしい女優さんです。
公開初日の3月11日に行ったので、舞台挨拶も観れましたカチンコ
シネスイッチ銀座は並ぶ人がめちゃくちゃ多くて、座席も満員だったけど、立ち見で観れました。でも、楽しかったので足が疲れませんでしたよ。
なんと、シネスイッチ銀座の初日動員記録を塗り替える大ヒットスタートらしいです。いやはや、劇場数が拡大しそうですね。

終わったあと、ぴあの人からインタビューされました!そんだけ期待されているんですね。
あと、本日(3月16日)の日経ブロードバンドニュースの映画情報で特集されていましたひらめき

【かもめ食堂オフィシャルHP】

さて、気になる内容は??
posted by アンリ at 23:41| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

かもめ食堂

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舞台はフィンランド、ヘルシンキの街角でオープンした小さな食堂。主は日本人女性のサチエさん。メインメニューはおにぎり。でもお客さんはなかなかやってきません。サチエさんは扉が押される日を待ちながら、食器を磨き続けます。ある日、ついに初めてのお客さんの青年トンミがやってきました。日本かぶれの彼に、「ガッチャマン」の歌詞を聞かれたサチエさんは出だししか思い出せません。続きが気になって仕方ないサチエさんは、カフェで見かけた日本人女性に声をかけるのでした。 【GOO−映画】

観に行きたい!! どうやら3月11日公開らしい。
俺はヒューマン日本映画が好きなので是非とも押さえておきたい。
こんなゆったりとした流れのヒューマン映画はたまらない・・・

『かもめ食堂』オフィシャルHP
posted by アンリ at 18:16| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

カバーガール(1944)

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愛する人も捨て、ひたすらスター街道を歩む女性が、本当の愛を知るまでの姿を描くミュージカル。44年度アカデミー・ミュージカル音楽賞受賞作品。製作はアーサー・シュワルツ、監督は「武器よさらば」のチャールズ・ヴィダー。

【内容】ラスティ(リタ・ヘイワース)はナイトクラブのコーラス・ガール。舞台監督で恋人のダニー(ジーン・ケリー)と、ジーニアス(フィル・シルヴァース)は、いつもショーが終わると、行きつけのレストランで1日の疲れをいやしている。一方、ブロードウェイで歌い踊る夢をみるラスティは、雑誌のカバーガール・コンテストに応募する。そして、その雑誌の発行人クデア(オットー・クルーガー)に気に入られ、彼女はただちにカバーガールに選ばれた。その後ブロードウェイのスター街道を歩むことになるのだが・・・(goo映画)


この時代のミュージカル映画は大好きです。
衣裳といい、踊りといい今の時代にはないものがあります。
よく言う、古き良きアメリカですね。
ジーン・ケリーの自分の影と踊るダンスはどうやって撮影しているかわからないです。
今の時代でもすばらしい映像です!
posted by アンリ at 17:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

メゾン・ド・ヒミコ

久々に映画館で観ました。
今までは、テレビとか裏技で観てました。

今回は、池袋サンシャインシネマでした。ここは全席指定なのです。
珍しいですよね。それは劇場に入ってみて分かりました。少し小さいからだと。

さて、メゾン・ド・ヒミコですが、感想から言うと面白かったです。
謎がある部分が多いけどそこは観たい人の想像にまかせています。
内容としては、名を馳せたゲイバー『卑弥呼』っていう店をたたんで老人ホームを2ヵ月後に作って5年後からって設定。
全然、ゲイがダメって言う人でも楽しめる映画だと思います。

主役の柴崎コウがかわいかったです。彼女にしか出来ない独特な演技ですねぇ。
オダギリジョーはかっこいいです。白い服でもかっこいいのは、顔が良いからでしょう。人気があるのがわかります。変わった役をやっていきたいというだけあって、今回もかなり変わった役でした。俺的には、『あずみ』の狂った役が好きなのですが・・・・

この『メゾン・ド・ヒミコ』はオリジナルストーリーらしいです。今時珍しいですよね。
長い作品でしたが、全然退屈しなくていつまでも観ていたい映画でした。
ジョゼ虎もこのような作品なのでしょうか?観てみようかと思います。

メゾン・ド・ヒミコ公式HP
posted by アンリ at 00:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月29日

ゼブラーマン

 ゼブラーマン今更ながら、ゼブラーマンを見ました。B級映画として観たらすごくおもしろいです☆
ストーリーも考えられてるし、哀川翔さん演じる小学校の冴えない学校担任には笑えました。そんな人が活躍するんだからおもしろい。

途中で鈴木京香さんのゼブラーナースがすごく似合ってて良い感じグッド(上向き矢印)
でも、こんな美人さんが着てもいいのか?って思うんだけどね。よくOKしたなぁって。女優根性なのかもしれない。

ゼブラーマンの必殺の技ってあれでやっつけれるの??しかも、実在のものに変身しちゃうし。そこがB級で良いとこだと思うけど。

ゼブラーマンの特設サイトがだいたい終わってて残念だなぁ。

ゼブラーマン特設サイト  

posted by アンリ at 13:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月28日

「ロミオとジュリエット」('68)

前の記事で書いた閉館記念名作上演会を行なっている、みゆき座に行ってきました。
人が多いと思っていたけど、ほどほどの人数でした。
チケットを買うときとか、座席の所でどこかの局の人がビデオカメラで撮ってました。ニュースになるのかなぁ・・・

今回観てきたのは『ロミオとジュリエット』('68)です。

感想は、5つ星ですね。良かった。ペットボトルの紅茶とおむすびを買っていたのに手をつけなくて見入ってしまいました。DVDがあれば買ってしまうかもしれないですね。
まず、ジュリエット役のオリビア・ハッセーがかわいかったです。年も演技も15歳ってとこがリアルで良い感じですね。衣裳もよかったし、話の流れも見ている人を飽きさせない作りになってます。
逢ったら、ひたすらキスをしまくるってとこはいつの時代も変わらないですね。純粋というか、激しく燃えてる恋というか若い二人が描かれてました。

結果的に、この映画ではロミオが若気の至りで先走ってしまって、すれ違いを起こしてしまい悲劇になってしまいました。すべてロミオが悪いってことになってしまってます。

俺は原作をちゃんと読んでないんだけど、こんな感じなのかなぁ〜。

posted by アンリ at 16:24| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月16日

みゆき座閉館記念?!

約半世紀続いてきたみゆき座が閉館するのでさよなら記念?としてなんと300円で映画が観れます!

上映作品は
『博士の異常な愛情』
『ロミオとジュリエット』
『1996 TWENTIETH CENTURY FOX
ロミオ+ジュリエット』
『ジョニーは戦場へ行った』
『サイダーハウス・ルール』
『恋愛小説家』
『リバー・ランズ・スルー・イット』
『ナチュラル』
『フィラデルフィア』
『スクール・オブ・ロック』


詳しくはこちらまで→
posted by アンリ at 18:03| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢のチョコレート工場

夢のチョコレート工場
一応ミュージカル映画ですけど、ときどき歌になるだけで全然ミュージカルっぽくなく楽しく見れた。
夢のあるへんてこな部屋がたくさんでてきて楽しい。自分の子供が出来たら、ぜひ見せたい映画ですね。
でも、ざんねんなのが字幕しかないこと。これじゃあ子供が見れないではないか。だれか映画会社関係の人がいたら、吹き替えでDVDにしてください!!
って思ってたら、今年リメイク版がでるんでしたね。それなら、吹き替えもでることでしょう。

内容は
ジーン・ワイルダー主演のミュージカル・ファンタジー。とてもおいしいと評判のワンカ社のチョコレートは、世界中で5個だけの“当り”付き。当たればワンカの秘密の工場を見学できるため皆、東奔西走する。ついに幸運な5人の子供達が権利を手に入れて…。
posted by アンリ at 11:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月07日

2046

2046映画『2046』を観たんだけど、面白くないって噂は本当でした。
近未来ラブストーリーって言ってたけど、その辺のドラマなのと変わんない。
静かに始まって静かに終わった・・・でも、音楽は良かったグッド(上向き矢印)
サントラCDを買うだけでいいのでは?と思った。

見所は、アンドロイドの演技。これしかないと思う。
暇つぶしに見るにはいいかもしれない。

2046公式HP

posted by アンリ at 22:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月23日

「きみに読む物語」を観て

 CMでたくさん宣伝してた、あの映画です☆

この映画を観て思うことは、心と心で結びついて一緒になるのはずっと愛していけるものだと思う。人種や階級なんて関係ない。愛しているもの同士、結ばれるのが一番良いと思った。

映画を観る前はくじけそうになってたけど、観た後は感動とは他になんとも言えない充実感がありました。
どんな困難なことがあっても愛する気持ちが保てるのはすばらしいことだ。
ノアのがんばりさがすばらしい!良い青年だと思う。俺はこんな人になりたい。

ホントに良い映画だ。みんな観て欲しい。
ストーリーも分かりやすいからみんなの心に響き易い作品ですよわーい(嬉しい顔)
「マディソン郡の橋」より俺は好きだ。
涙ボロボロじゃなくて、ジワジワと出るって感じでしたね。

きみに読む物語オフィシャルサイト


ここからはネタばれ注意
posted by アンリ at 01:48| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月27日

Mr.インクレディブル

Mr.インクレディブルを観ました。
この作品は、家族でヒーローになっちゃうハチャメチャなストーリーです。
ヒーローはたくさんいて、ヒーロー同士で結婚して子供もヒーローv

旦那がダンプカーで身体を鍛えてるシーンはすごいと思った。
あと、映像がCGなんだけどすんごい綺麗。髪なんか、NHKの人形劇くらいのリアルさで目を疑いました。
ピクサーさん、ここまで進化したんだな。さすがだって思ってしまいました。
他にも、海(ニモ?)山、ビル、ロボット。全てが綺麗。
ストーリーより、綺麗さをみてほしいですね。
posted by アンリ at 14:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月31日

点子ちゃんとアントン(1999年ドイツ)

 今、テレ東でやってて面白そうなんだけど、もうすぐ終わっちゃう・・・
残念だ・・・
posted by アンリ at 11:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月17日

「世界の中心で愛を叫ぶ」を観た

 今更ながら、映画のせかちゅうを観ました。
世界の中心って某国の先住民族の聖地ウルルのことだったんだね。でも、そこで叫んでないし・・・・題名だからしかたないか。
見て思ったんだけど、プラトニックラヴってやつですね。短い間だったけど、一緒に居られて幸せだったってのには共感できます。
律子さんとは結構年が離れてますよね?17歳の高校生と小学生のどうみても3,4年生・・・細かいとこは気にしないほうがいいですよね。サザエさんとカツオ君みたいに。
有名なシーンでやはり泣けました。私はまだ大丈夫だから・・・・まだ生きてるよって。

10年前とかを思い出すっていうのは映画でよくやることなんだけど、最近の話は使いすぎような気がします。記憶喪失とかね。世の中の空気が環境がそうさせてるのかもしれません。不思議ですよねぇ〜。同じニュースを見て悲しんだり批判したり、だいたいが同じことを思っているんだから同じ行動になるのでしょう。流れに乗らないと、世代の溝として刻んでいくんですね。
こんなことを言うようになったのは、年を重ねてきた証拠ですね。
まだわかんないことばかりですけど、とりあえず就職しなくては・・・・とほほ〜

posted by アンリ at 20:58| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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